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夏バテによる症状 おおもり鍼灸接骨院

こんにちは!
守山区瀬戸街道沿いの
ピンクの看板が目印!おおもり鍼灸接骨院(名古屋市守山区) 旗野です!

 

やっぱり心なしか涼しいですよね!
只今の気温31度。
そう思うと40度は怖いですね、、、
患者さんも≪夏バテ≫の症状が出ています。

 

さて、前回は≪夏バテ≫の3つの原因のお話をしました。
① 室内室外の温度差による自律神経の乱れ
② 高温多湿による発汗の異常
③ 熱帯夜による寝不足
ですね。

 

もう少し詳しくいきます。

 

まず

① 室内外の温度差による自律神経の乱れ

身体の体温調節は自律神経の働きにより制御されていますが、外的要因により
暑い、冷たいが急激に繰り返されると、自分自身で体温調節することが難しくなってきます。
それにより胃腸の不調。全身の倦怠感などが発生しやすくなります。

 

② 高温多湿の環境による発汗の異常
高温多湿環境では、体内の水分を正常に保つことが難しくなります。
汗をかくのみならず、目に見えない水分の減少が体に起きているわけです。
いつも以上に体から出ていく水分が多くなる為脱水気味になりやすいんですね。

 

③ 熱帯夜による睡眠不足
熱帯夜とは夕方から翌朝までの最低気温が摂氏25度以上の状態の事を言います。
人によっては≪クーラーが苦手≫などの理由で付けずに寝る方も多いようです。
これは要注意!最近では寝ている間に熱中症にかかる人も増えています。
扇風機の風を壁に当てて室内に空気の循環を起こすなど、少しでも良い環境を作ることが大切です。

 

次回は夏バテを防ぐための生活習慣についてお話していきますね!!

*参照 一般社団法人 日本柔整鍼灸協会

 


おおもり鍼灸接骨院

所在地:名古屋市守山区大森3丁目1815

電話:052-726-3214

https://omori-shinkyusekkotsu.com/

夏バテ おおもり鍼灸接骨院

こんにちは!
守山区瀬戸街道沿いの
ピンクの看板が目印!おおもり鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の旗野です!

 

お盆が過ぎましたね。
雨も局地的ですが降るようになり少し涼しくなってきたようです。
体感温度も随分違いますから体調には気を付けてくださいね。

 

さて、こういった気温が続いたりお盆でお出かけが続いたりすると
気を付けなければいけないのが、「夏バテ」ですね。
今回は夏バテについて少しお話しします。

 

まず夏バテとは、胃腸の機能低下や脱水傾向などによる
体調の乱れの事を言います。
症状の現れ方も様々ですが、おもに
食欲不振、全身の倦怠感やだるさ、不眠や無気力などがよくあります。
夏バテ対策をしっかりしていきましょう!

 

≪原因≫
主に3つあります。
① 室内室外の温度差による自律神経の乱れ
② 高温多湿による発汗の異常
③ 熱帯夜による寝不足

などです。
次回は具体的に説明していきますね!

*参照 一般社団法人 日本柔整鍼灸協会 発行新聞

 


おおもり鍼灸接骨院

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外反母趾 もりやま鍼灸接骨院

こんにちは!
もりやま鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の谷川です。

 
前回、五十肩が大好評でしたので続いて外反母趾について調べました。

外反母趾とは、足の親指の付け根が突出し、小指側に曲がる変形した状態です。

 

足趾の変形は、年齢を積み重ねることにより増加してきてます。
原因としては、遺伝や性別、足趾の長さまたは、靴が原因だといわれています。

その中でも、靴のサイズが合わない為に起きるケースが最も多い原因だといわれています。

 

症状が悪化すると、疼痛により立ち上がりや歩行障害を起き、重症化すると日常生活動作でも困難になり、転倒のリスク増大が拡大します。

 

「症状」

・関節の内側が突出している
・第2指に指が入り込み、アーチが低下して第2・第3指の中足骨基底骨に胼胝を形成する。

※アーチとは何か?
足部には、縦アーチ(内側、外側)、横アーチの3種類あります。この役割が荷重、分散、吸収し、また各方向での推進力を働かせる役目があります。

A:内側縦アーチ B外側縦アーチ
AB間 横アーチ

 

・背側骨間筋に萎縮を起こしやすい。
「その後の影響」

・足の捻じれで0脚になりやすい
・全身へのアライメントの崩れが出る。
・アーチが機能しないため荷重、分散ができない。
・足趾でバランス機能がうまくできなく、各方向への推進力での蹴りだしが出来ない。
・重心移動がうまくできない。

 

変形の分類

軽度・中度・重度

軽度・中度

A健常 9°~15°
B外反母趾16°~20°

※赤矢印 中足骨 点線 拇趾の基底骨

 

重度
HV角

外反母趾 20°以上

 

「治療」
保存的に矯正体操や装具療法を行う。軽度、中度
これ以外になると、変形が進行して重篤化したものは手術となります。中足骨の頚部の骨切りをするMitchell法が行われます。重度
軽度・中度の場合は骨格筋を鍛えることにより、変形と増悪の予防が出来ます。その矯正体操をご紹介します。
1)後脛骨筋エクササイズ

 

股関節はあぐらをかき、足首は伸ばします。足の内側でゴムバンドを引っ張ります。

※内側縦アーチの形成の機能強化を促す。

 

2)腓骨筋腱リリース

 

長・短腓骨筋の走行に沿って圧迫し、足関節の底背屈を行う。

※骨の配列を整えるために長・短腓骨筋の過緊張や柔軟性の低下の改善が必要となる。

 

3)横アーチに対するエクササイズ

 

弾力性のあるボールを把持し、つかむ動作を繰り返す。各10回行う。
※内在筋を鍛えることで横アーチを形成を促進する

 

4)スクワッティング

A立位

 

 

B中腰姿勢


タオルを巻いたものを足裏の中央部に挿入し、スクワットを繰り返す。

※立ち上がり動作における下肢機能向上を図る。

※何かお困りのことがありましたら、いつでもご相談ください。

 


もりやま鍼灸接骨院

所在地:名古屋市守山区菱池町5-2 ファミール菱池1F

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パーキンソン病と腰痛 さくらやま鍼灸接骨院

こんにちは!さくらやま鍼灸接骨院(名古屋市昭和区)の谷澤です。

 

今回はパーキンソン病と腰痛です。

日本におけるパーキンソン病による腰痛の割合は65%と言われています。
パーキンソン病発症の前に凡そ50%で腰痛が発現することもあり、腰痛はパーキンソン病の前駆症状とも考えられています。

 

パーキンソン病の腰痛の原因は大きく5つに分けられますがその内41%を占める骨格筋由来の疼痛が最も多いです。

 

その理由としてあげられるのが、姿勢変化です。
パーキンソン病で姿勢変化が起きることで、重心がズレ、支えるための筋が過剰に働き疼痛を発生させます。

この場合早期介入による運動療法が推奨されます。

 

ただし、運動療法は個々にあったエクササイズが必要で、検査をした後、エクササイズを決定する必要があります。

 

パーキンソン病の腰痛がある方は是非一度いらして下さい!

 


さくらやま鍼灸接骨院

所在地:名古屋市昭和区桜山5丁目98-5 ふじもビル1F

電話:052-842-0550

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背中の柔軟性のセルフチェック さくらやま鍼灸接骨院

こんにちは!さくらやま鍼灸接骨院(名古屋市昭和区)の谷澤です。

 

今回は肩の柔軟性のセルフチェックを書いていきます!
肩の柔軟性のセルフ検査の一つに「アッパーエクストレミティ」があります。
誰もが一度はやったことがあるのではないでしょうか?

 

これは何を見ているかというと、
① 肩関節の柔軟性
② 肩甲骨の柔軟性
③ 背骨(胸椎)の柔軟性
をみています。

両手の指先が触れられなければ機能障害の可能性があります。

 

③ で背中の柔軟性をみていますが
これは猫背姿勢の人はうまく「アッパーエクストレミティ」ができないことを意味します。

 

そこで、
もう一つ検査を加えてみて、より正確に背骨の機能障害(猫背)があるか見ていきます。

立った姿勢で首を反ってみて下さい!

 

これは「サービカルエクステンション」という検査になります。

これで顔と天井が平行にならなければ、
① 首の柔軟性
② 背骨(胸椎)の柔軟性
のどちらかを疑うことが出来ます。
最初に行った「アッパーエクストレミティ」とこの「サービカルエクステンション」どちらもできない場合は、2つの検査の共通項である
「背骨(胸椎)の柔軟性」に問題がある可能性があります。

 

反対に「アッパーエクストレミティ」とこの「サービカルエクステンション」どちらかだけできないとなると背骨以外の要素に問題があることがわかります。

もしできなければ、一度お気軽にご相談ください!

 


さくらやま鍼灸接骨院

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アイシングの準備 おおもり鍼灸接骨院

こんにちは!
大森・金城学院前 瀬戸街道沿いにある
ピンクの看板が目印!!
おおもり鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の旗野です。

 

今日は朝から強く雨が降りましたね。
久しぶりの雨でしたが、カラッカラに乾いた土には
焼け石に水でしたね。
それでも少し涼しくなって良かったです。

 

さて、今回はアイシングの準備について
簡単アイスパックの作り方についてお話しします。
用意するものは、ビニール袋(2枚)と氷とお水を少々。

 

まずビニール袋を二重にして、そこに適量の氷を入れます。
ポイントは板状になるように平らに並べることです。

そして、袋の中の空気を吸い取り真空状態にし、
空気が入らないように結び完成となります。

 

なぜ、真空状態にするのか?
それは、アイスパックの中に空気が入っていると
氷層と水層、空気層に分かれてしまいます。

特に空気層の冷却効果は期待できず、
冷却効果を低下させることになるんです。

その為アイスパックは、真空状態に作ることが望ましいです。

 

また、アイスパックを板状の平らに作ることで
患部皮膚表面に密着する為、熱の伝導率も上がります。
つまり、冷却効果を上げる為には
アイスパックを的確に作ることが大切なんですね。

 

次にアイスパックを患部に当てたならば、
患部とその周囲に適度な圧迫が加わるように弾性包帯を巻きましょう。

この際、非伸縮性の包帯やタオルなどを使って患部の圧迫、
アイスパックの固定を行ってもいいですが、
伸縮性のある弾性包帯を用いた方が圧迫の強さを調整しやすく、血行障害や神経障害などの圧迫障害を防ぐことができますよ。

ぜひお試しくださいね。

 


おおもり鍼灸接骨院

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脱水症 もりやま鍼灸接骨院

こんにちは!!

もりやま鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の粟屋です。

 

真夏日になり、脱水症になる方がどんどん増えてきていますね。

今回はそんな「脱水症」についてお伝えしていきたいと思います。

 

なぜ脱水症が起こるのか、脱水症とは
「何らかの原因で体液が失われた状態」を脱水症といいます。
その主な原因としては食欲低下や水分摂取の不足の他に、下痢や嘔吐、発熱、発汗などによる体液の喪失が挙げられます。

 

水と塩分で作られている人の体液。体液は体温調節を行ったり、体に必要な栄養素、酸素を運んだり、さらに老廃物を排出する役割があります。

 

成人の場合、体液は体全体の60%ほどを占めています。しかし、気温の上昇や激しい運動で汗をかいたり、下痢や嘔吐で体液を排出したり、体から水と塩分が失われた結果として脱水症を招くのです。

 

脱水症は単なる水分不足ではなく、脳や消化器系、筋肉にまで異変が出てしまう実は危険な症状です。
脱水症の度合いは、体液が失われることによる体重減少の割合で以下のような三段階に分けることができます。

①軽度  体液が3~5%(50㎏の人で1,5~2,5㎏)減少
症状:めまい、立ちくらみ、口の渇き

 

②中等度 体液が6~9%(50㎏の人で3~4,5㎏)減少
症状:頭痛、悪心、嘔吐

 

③重度  体液が10%以上(50㎏の人で5㎏以上)減少
症状:意識障害、けいれん

 

他にも「原因不明の発熱」や「急激な体重の減少」が脱水のサインだったりすることもあります。
見逃さないように、自分の体の異変には耳を傾けるように心がけましょう。

 

脱水症は起こる前の予防がとても大切になります。
最後に今すぐ実践できる予防策を3つご紹介します。

 

1.規則正しい食生活
一日に必要な水分の4割は食事から補給しているため様々な色の食材が並ぶようバランス良く頂きましょう。

夏場は、水分が多く含まれる野菜や果物などが脱水対策に適しています。
特に夏野菜のキュウリやトマトは水分が90%以上のため、おススメです。

 

2.暑熱環境を避ける
日陰のない夏の街中では、日射以外にビルの壁面や路面からも熱を多く受けてしまいます。
皮膚に日が当たると体温が上昇するため、外出時は肌の露出に十分に注意してください。
特に太い血管がある首はその影響を受けやすいので冷たいものを首元に当てるなどの対策をしておくことがおススメです。

 

3.こまめな水分補給
まず、毎日の体に入ってくる水分と体から出ていく水分のバランスを崩さないことが大切です。
夏場は2時間おきを目安に水分補給することを心がけましょう。
飲み物はアルコール以外の物。給水性の高い経口補水液が最もおススメです。
喉が渇く=体に水分が不足している状態です。
体調管理も仕事の内です。こまめな水分補給と涼しい場所で適度に休んで体調を整えましょう。

 


もりやま鍼灸接骨院

所在地:名古屋市守山区菱池町5-2 ファミール菱池1F

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誤った呼吸が身体を硬くするメカニズム さくらやま鍼灸接骨院

こんにちは!さくらやま鍼灸接骨院(名古屋市昭和区)の谷澤です。

 

今回は誤った呼吸について書いていきます。

 

誤った呼吸とは、
【機能検査】
①上向きで寝ます
②胸とお腹に手を当てます
③深呼吸して胸とお腹の膨らみ具合をみます

正常であれば、胸もお腹も同じくらい(1:1)同時に膨らみます。
もし、お腹だけ、胸だけしか膨らまないとか同時に膨らまないのであれば、呼吸を見直す必要があります。

 

女性では胸式呼吸優位になりやすいため、深呼吸すると胸が膨らみ、お腹が凹む方が多いです。
→この場合は腹式呼吸の練習をすると改善しやすいです。

 

男性では反対に腹式呼吸優位になりやすいため、深呼吸するとお腹が膨らみ、胸が凹む(または動かない)方が多いです。
→この場合は胸式呼吸の練習をすると改善しやすいです。

 

人は1日におよそ2万回呼吸するので、誤った呼吸は身体に過剰な負荷をかける可能性が考えられます。

 

呼吸機能が低下することで起こる問題のひとつが肋骨機能障害です。

肋骨は大きな可動域を持っています。
例えば右に身体を倒すと肋骨は下図のように動きます。

もし肋骨の動きが悪ければ、その分他の関節に負担がかかることを意味します。

負担がかかるところは
腰かも知れませんし、肩かもしれません。

下図は肋骨が広がって固まり、反り腰を誘発することを示しています。

呼吸は人にとってなくてはならないものです。
呼吸を意識しましょう!

 


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経絡とファシア もりやま鍼灸接骨院

こんにちは

もりやま鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の矢澤です。

 

いま鍼灸業界がすごく盛り上がっています。
それは一冊の本によるものです。

 

『閃く経絡』

 

東洋医学でいう経絡を医学の言葉を使い、医学的に説明しています。
これまで、経絡を科学的に説明しようとした論文は沢山ありました。
良導絡、ボンハン学説。しかし、どれも医学的につつかれると、少し口がもごもごしそうな根拠にすぎませんでした。
そのキーワードが『ファシア』です
ファシアとは日本語では訳せませんが、内容で説明すると、「すべての神経、筋、血管、臓器、骨、腱を覆い、つなげ、包む線維性結合組織」のことです。

 

人体には微量な電気が体を流れており、これは人体の形成再生にとても重要なものです。その電気が流れている部分がファシアになります。そのファシア内でも特に電気伝導性に優れているのが経絡だということ。

 

経絡がファシアであれば、この電気をうまく誘導させてあげればよい。
足に浅い鍼をして腰が治る。ということも説明できます。

 

本書では経穴についても発生学の観点から説明をしています。
これも興味深いです。

私の頭ではここまでしか説明できませんので、またの機会とします。

 

 


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ストレッチ⑤ つしま中央鍼灸接骨院

こんにちは。
つしま中央鍼灸接骨院(津島市西柳原町)です!

 

患者様からストレッチのやり方についてご質問をもらう機会が多いのでご自宅でも正しく行ってもらえるようにと資料を作成しました。

今回は前回に引き続きのパート5!

 

① 太ももの前のストレッチ

・やり方
ストレッチする方の脚の膝を曲げ、つま先は後方に向ける。
膝を浮かせないようにしながら上体を後ろに倒す。

・ポイント
個々の柔軟性のレベルに合わせて、上体の傾きを調節する。

 

 

②ふくらはぎのストレッチ

 

・やり方
ストレッチする脚を後方に引き、壁に手をつく。
かかとを床につけ、膝を伸ばす。
前脚の膝を曲げながら、徐々に腰を前方へ移動していく。

・ポイント
膝とつま先をまっすぐにする。

 

ストレッチを行う上での注意点
・出来るだけリラックスできる場所で、伸ばそうと思う場所もリラックスした状態にして行う。

・心地よい張りを感じるくらいで30秒間保持し、痛みが出る場合は、強度を下げる。

・反動をつけないでゆっくりとストレッチしていく。

・同じ筋肉だけを続けて行わず、他の筋肉とかわるがわる行っていく。

継続は力なり!

5回にわたってお伝えしてきたストレッチも最終章です。
これ以外にも様々なストレッチがありますのでお気軽にお尋ねくださいね!

分からない事はお近くにハートメディカルグループへご相談ください!

 


つしま中央鍼灸接骨院

所在地:津島市西柳原町4丁目2-2

電話:0567-69-6481

https://tsushimachuou-shinkyusekkotsu.c