「おいせ鍼灸接骨院」カテゴリーアーカイブ

腰痛、捻挫:30代女性

こんにちは!おいせ鍼灸接骨院です。
アンケートにご協力いただきました、患者様の声をご紹介します。

 


【お名前】 Aさん

【お住まいの地域】 名古屋市中村区

 


【Q1】 どんな症状でお悩みでしたか?
腰痛と捻挫。

 

【Q2】 来院の決め手は何でしたか?
家から近い。対応が良い。

 

【Q3】 治療を受けられていかがでしたか?
やる前はぐちゃぐちゃな姿勢だったけど、やった後は正常になっていく。

 

 


【担当者より】
協力していただきありがとうございます。はじめは足の捻挫で通院されていましたね。捻挫によって体のバランスが崩れ、背中、腰の痛みへと繋がっていきました。今後も体の軸を整え、骨盤も改善していきましょう。

 


おいせ鍼灸接骨院
所在地:愛知県名古屋市中村区太閤3丁目3−12
電話:052-414-4766

肩こり、頭痛:10代女性

こんにちは!おいせ鍼灸接骨院です。
アンケートにご協力いただきました、患者様の声をご紹介します。

 


【お名前】 Iさん

【お住まいの地域】 岐阜市

 


【Q1】 どんな症状でお悩みでしたか?
肩こり、頭痛。

 

【Q2】 来院の決め手は何でしたか?
ネットの口コミ。

 

【Q3】 治療を受けられていかがでしたか?
頭痛や腰の痛みがだんだんなくなってきて大満足!

 

【Q4】 施術者へのメッセージなど、ご意見・感想をお聞かせください!
いつもありがとうございます!

 


【担当者より】
協力していただいてありがとうございます。痛みは取れましたがインナーマッスルの筋力低下により、姿勢不良がおき、肩、頸部に負担がかかり、頭痛へとつながっています。楽トレを断続的に続けていきましょう。

 


おいせ鍼灸接骨院
所在地:愛知県名古屋市中村区太閤3丁目3−12
電話:052-414-4766

筋膜のつながり おいせ鍼灸接骨院

こんにちは!
おいせ鍼灸接骨院(名古屋市中村区太閤三丁目)の岩佐です

 

今回は筋膜のつながりについてお話します

 

まずは筋膜とは全身に広がる結合組織の膜で、皮膚の下にあり筋肉や内蔵、骨や血管、神経等、体全体を包んでいます。
ブロック肉を調理する時、周りにピタリとくっついている薄い膜を見られた事があると思います。
これが筋膜です。
この筋膜は体の中で一定の法則に従い、隣にある組織とつながりを作ります。
この筋膜の繋がりの中で特定の部位に負担が掛かった場合、その負担が関連する部位に影響を及ぼします。この影響を及ぼすラインをアナトミートレインと言います!

 

例えば足の筋膜の動きが悪くなり腰や首に痛みが出ることもあります
このように体は全身連動して動いています
痛いところだけではなくしっかりと全身をケアしてあげることが大切ですね!
体の不調やお悩みがありましたら近くのハートメディカルグループの先生にご相談下さい!

 

おいせ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中村区太閤3丁目3-12

電話:052-414-4766

足のむくみ、腰痛、肩こり:女性

こんにちは!おいせ鍼灸接骨院です。
アンケートにご協力いただきました、患者様の声をご紹介します。

 


【お名前】 Aさん

【お住まいの地域】 名古屋市中村区

 


【Q1】 どんな症状でお悩みでしたか?
足のむくみ、腰の痛み、肩のこり。

 

【Q2】 来院の決め手は何でしたか?
新聞のチラシ。

 

【Q3】 治療を受けられていかがでしたか?
体全体に血流が行き楽になります。

 

【Q4】 施術者へのメッセージなど、ご意見・感想をお聞かせください!
体の辛い時にすぐ来院出来とても楽になり日頃の生活や仕事がスムーズにいき感謝しています。

 


【担当者より】
ありがとうございます。足がむくみやすく、辛い思いをされていますね。全身調整により体全体の血流を促し、骨盤矯正により股関節での循環障害を防ぎます。今後もしっかりメンテナンスしていきましょう。

 


おいせ鍼灸接骨院
所在地:愛知県名古屋市中村区太閤3丁目3−12
電話:052-414-4766

足関節捻挫 おいせ鍼灸接骨院

こんにちは

おいせ鍼灸接骨院(名古屋市中村区太閤三丁目)の杉浦です。

 

今回は、足関節捻挫についてお話させて頂きます。

足関節捻挫とは、足首を捻ることで起こる怪我の事です。

最も多いのが足首を内側に捻ることで発生する内反捻挫で

外側の靱帯を損傷し、腫れや疼痛が発生します。

損傷の程度によっては剥離骨折などが起こっている場合も有るので

放置せず、早めに医療機関へ受診することをオススメします。

 

また、骨折がなくても骨のズレや靱帯の断裂や伸びなどが

起きていて放置していると痛みや腫れが引いても

再発のリスクや関節の不安定性が残ることになります。

 

その為、早期の回復やスポーツ復帰の為にも医療機関での

適切な処置が必要となります。

 

【処置の一例】

(1)腫れと疼痛緩和のために患部を安静にして氷水などで冷やす。

(2)足関節の整復を行い、骨の位置を正した後、テーピングや

包帯などで固定を行う。

(3)疼痛と腫れが引いたところで固定を除去して足関節の

筋力トレーニングを行う。

 

たかが捻挫だからと湿布だけで済まさず、おいせ鍼灸接骨院にご来院下さい。

スタッフ一同、早期回復の為、精一杯対応させて頂きます。

 

 

おいせ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中村区太閤3丁目3-12

電話:052-414-4766

腰痛:30代男性

こんにちは!おいせ鍼灸接骨院です。
アンケートにご協力いただきました、患者様の声をご紹介します。

 


【お名前】 Tさん

【お住まいの地域】 名古屋市

 


【Q1】 どんな症状でお悩みでしたか?
腰部の捻挫。

 

【Q2】 来院の決め手は何でしたか?
職場に近かったので。

 

【Q3】 治療を受けられていかがでしたか?
毎回楽になるのを実感できます。

 

【Q4】 施術者へのメッセージなど、ご意見・感想をお聞かせください!
根治に向けてよろしくお願いします。

 


【担当者より】
ありがとうございました。骨盤のズレによって立ち上がる動作、特に腰を反らせる動きで痛みが出ていました。動作の可動域も拡がり深層筋のアプローチによりさらに良くしていきます。

 


おいせ鍼灸接骨院
所在地:愛知県名古屋市中村区太閤3丁目3−12
電話:052-414-4766

呼吸 おいせ鍼灸接骨院

こんにちは。

おいせ鍼灸接骨院(名古屋市中村区太閤三丁目)の杉浦です。

 
今回は、呼吸についてお話させて頂きます。

呼吸法には、肋骨を広げたり閉じたりする「胸式呼吸」と、

腹を出したり引っ込めたりすることにより横隔膜を上下させる

「腹式呼吸」、口から吸って口から吐く「口呼吸」、鼻から

吸って口または鼻から吐く「鼻呼吸」などがあります。

 

最も理想的とされるのが「腹式呼吸」と「鼻呼吸」の組み合わせで

精神安定、血圧上昇抑制、脳の活性化などの効果が高いと

されています。

 

また鼻から吸うことで空気中の塵・ウィルス・粉塵などを

鼻の内部に存在する鼻腺が出している粘膜の中にびっしりと

生えている鼻腺毛で排除したり、粘膜によって空気に

湿度を与えたり、空気の温度を温めます。

 

更に、「吐くときに腹をへこませ、吸うときに腹を膨らませる」

という動きを大きくすることで「腹横筋」の強化にも繋がり、

腰痛の予防効果も見込めます。

いよいよインフルエンザの流行する季節です。

理想的な呼吸法でウィルスをシャットアウトし、元気に

楽しく毎日を過ごしましょう。

 

おいせ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中村区太閤3丁目3-12

電話:052-414-4766

むくみについて おいせ鍼灸接骨院

こんにちは!おいせ鍼灸接骨院(名古屋市中村区太閤三丁目)の岩佐です

 

今回はむくみについてお話させて頂きます

 

むくみ(浮腫)とは、細胞と細胞の間の水が、異常に増加した状態を言います。朝起きて鏡を見ると顔が腫れぼったい、夕方になると下肢がむくんで靴が窮屈になる、急に体重が増えたなどの症状が現れます。

医学用語では浮腫(ふしゅ)といわれ、全身性の浮腫と、足など身体の一部に症状が出る局所性のむくみに分けられます。
一般的には、全身性の浮腫は心臓、腎臓、肝臓などの内科的な病気が原因となります。

 

病気が原因のむくみは、治療が必要となりますので、足、顔、手などの部位にかかわらず、むくみの症状が特にひどく感じられる、または長引くようであれば、一度医療機関を受診しましょう。

 

病気以外の原因としては、座りっぱなし、立ちっぱなしなど同じ姿勢で長時間いることで重力の影響により足の静脈に血液が溜まり、静脈圧が上昇することになります。
すると、血管内から皮下組織に水分が押し出され、この余分な水分がむくみとなってあらわれます。

 

対策としては

・マッサージでほぐす
・お風呂などでよく暖める
・一定の姿勢をとらないでこまめに体を動かす
・顔のむくみには冷水・温水で交互に顔を洗うなど血行を改善する
・運動をして筋肉、基礎代謝を上げる
・食事改善でビタミン、ミネラルをきちんと取る

などがあります。

これから寒くなり体を動かさなくなりがちですが、しっかりと体を動かし健康な体を維持しましょう!!

 

おいせ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中村区太閤3丁目3-12

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こむら返り おいせ鍼灸接骨院

こんにちは!

おいせ鍼灸接骨院(名古屋市中村区太閤三丁目)の杉浦です。

 

 

今回は、こむら返りについてお話させて頂きます。

こむら返りとはスポーツ中や日常生活、就寝中などいろいろな場面で発生する

筋肉が急激に収縮することで起こる激しい痛みを伴う症状の事です。

 

就寝中、突然ふくらはぎに激しい痛みが走って目が覚めたという

経験のある人も多いのではないでしょうか。

首・肩・太ももなどでも起こりますがこむら(腓)=ふくらはぎに

多く発生することからこむら返りと呼ばれます。

 

 

[原因]

(1)筋肉の疲労

(2)運動不足

(3)水分不足及び体液中の電解質の異常

(4)体の冷え

(5)その他(妊娠・糖尿病など)

 

[対処]

(1)立ち上がってつった側の足のかかとを床につけたまま、
アキレス腱伸ばしの要領でふくらはぎの筋肉を伸ばす。

 

(2)ベッドや布団に座り、膝を伸ばしたままつったほうの足のつま先を
手で顔の方に曲げふくらはぎを伸ばす。
体の固い人や高齢者の人はタオルをつま先に引っ掛けて
タオルを引っ張るようにするといいでしょう。

 

(3)近くに壁があるときは膝を伸ばしたまま足の裏を壁に
押し付けるようにして伸ばす。

いずれの場合もゆっくりと伸ばすことを心がけて下さい。

 

[予防]

(1)栄養の偏りのない食事を心がける

(2)運動前の準備運動と終了後のクールダウン

(3)水分をしっかり取る

(4)お風呂にしっかり浸かり、体を冷やさないようにする
就寝中につりやすい人はレッグウォーマーの利用なども
お勧めです

(5)就寝前に軽いストレッチをする

上記の対処や予防を行ってもなかなか痛みが引かないときや

何度も繰り返す時は、おいせ鍼灸接骨院にご相談下さい。

 

おいせ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中村区太閤3丁目3-12

電話:052-414-4766

冷え性について おいせ鍼灸接骨院

こんにちは!
おいせ鍼灸接骨院(名古屋市中村区太閤三丁目)の柴田です。

 
最近、急激に気温が下がり体調を崩している人もいるんではないいでしょうか。
今日はこの季節に増えてくる冷え性について紹介したいと思います。
冷え性とは気温によって冷えるだけでなく特に四肢などを中心とする身体が温まりにくく冷えていることをいいます。手足などの身体の末端の冷えに伴い女性の場合では肌荒れ・生理痛・生理不順・頭痛・めまい・腹痛・体のだるさ・不眠などが起こることがあります。

 

よく言われる原因としては、

・乱れた食生活

・好きなものばかり食べている

・無理なダイエットをして食事を抜いている

などがあると言われています。

 

このように習慣が崩れることで体温を維持する為に欠かせないミネラルやビタミンが不足してきます。それによって基礎体温が下がり、1度下がると免疫力は低下してくるので他にも体調の変化が出てくるかもしれませんね。

 

他の原因には

・エアコンの効いた部屋に長時間いる→自律神経の不調になる。

・季節に適さない薄着

・運動不足や筋力低下があります。

 

あまり知られてないかもしれませんが砂糖の取りすぎには注意しましょう。砂糖の中でも身体を冷やすのは白砂糖で逆に黒砂糖やオリゴ糖などは身体を温めます。甘いものを食べる際、成分表をみるといいですよ!

 

予防の為に必要な事…

・ミネラルやビタミンの豊富な食事を心がける

・甘いものを控える

・冷たいものを飲みすぎない

・運動をする

・湯船につかる

・冷え性に効く食事を摂る→土に埋まる根菜(ジャガイモ、生姜、レンコン、大根)、味噌、醤油、自然塩など があげられています。

 

これらにプラスで次のツボにお灸をするとより効果的だと思います。
三陰交:内くるぶしの上ゆび4本分  太渓:内くるぶしとアキレス腱の間
太衝:足の甲で1.2の骨間、指の方から沿わせて骨にぶつかる手前
関元:おへその下ゆび4本分
体調をしっかり整え冬を乗り越えましょう!

 

おいせ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中村区太閤3丁目3-12

電話:052-414-4766