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鵞足炎 みその鍼灸接骨院

こんにちは

みその鍼灸接骨院(名古屋市中区)の金子です。

 

今回は鵞足炎(がそくえん)について述べていきます。

 

鵞足炎とは

半腱様筋(はんけんようきん)、薄筋(はくきん)、縫工筋(ほうこうきん)は脛骨の内側にまとまって付着しています。この3つの筋を総称して鵞足と呼びこの部位に起きた炎症を鵞足炎といいます。膝を曲げ伸ばししたときや、患部を指で押した時などに膝の内側が痛みます。初期は膝を動かしたときのみに痛みを感じますが、悪化すると安静時痛も現れ日常生活にも支障をきたします。

 

原因

ランニングで足を後ろに蹴り出すときや、サッカーボールを蹴るとき、水泳の平泳ぎなどで鵞足へ負担がかかります。これらの動作を繰り返し、過度の機械的ストレスが加わった場合に発症しやすくなります。またX脚、足関節の過回内や骨盤が歪んだ状態だと、膝の内側にかかる負荷が大きくなるため、発症のリスクが高まります。

 

治療

・HMバランス整体
鵞足は骨盤・股関節をまたいでいる組織なので骨盤に歪みがあると緊張させてしまいます。なので、骨盤を正しい位置に戻して、鵞足の緊張を緩和させます。そして、膝を支持している深層の筋肉のバランスを整えることで、痛みを軽減させ、体によい状態を覚えさせます。

 

・楽トレ
HMバランス整体で痛みが半分になった段階でご案内させていただきます。膝を支持している深層の筋肉を電気刺激で鍛えることにより、再教育し、症状の安定化と再発防止を図ります。また、自身で行えるストレッチなどの予防方法もお伝えし、サポートさせていただきます。
お困りの方は当グループ院にご相談ください。

お忙しい日常生活の中で、貴重な時間を大切に出来るように予約優先で治療して頂き、さらに早期に症状の改善を目指した治療プランをご用意しております。

お電話でのご予約随時受け付けております。

みその鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中区栄1丁目14-20東海御園ハイツ1階

電話:052-265-8583

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X脚について おおもり鍼灸接骨院

こんにちは。
おおもり鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の森下です。

 

今回はx脚についてお話しさせていただきたいと思います。

🖋X脚とは
皆さんO脚というワードは聴き慣れていると思いますがX脚というのはその反対の状態を言います。
ですので、両膝が内側に、彎曲している状態。そして大腿骨の内果部を揃えても、足関節の内果が接しないものを指します。

 

🖋原因は??
原因は主に2つあります。
1つは生理的なものです。
乳幼児の頃は皆、O脚なのですが2〜6歳で一度X脚になります。そして7歳ごろで徐々に外反が減少して正常な角度(外反角4°)になります。
この際に姿勢や骨盤に問題があることによりX脚になるとも言われています。
#この際は痛みや機能障害は伴いません。

 

2つめは病理的なものです。
例えば内側及び外側側副靭帯の緩み、または欠損。
blout病、くる病と言った後天的骨系疾患等があります。
#この場合は片側のみに出現します。

 

🖋予防は?治療法は?
・椅子に深く座るようにする→背筋を伸ばし骨盤の歪みを予防するために行います。

・足の裏を合わせた状態であぐらをかいて脛骨を押しながら伸ばす30秒×3セット
❗️背筋を伸ばした状態で行うこと。

・スクワットをする。この際体重をかける方を意識すること。

・うつ伏せになり膝を90度曲げます。→おへそを少し浮かせるようにお腹に力を入れます。
片側ずつ最初は5秒キープするを3セットできるように。慣れてきたら20秒3セットできるようになるのが望ましいです。
腰痛がある方は無理にやってはいけません‼️

 

気になることがあればぜひ一度おおもり鍼灸接骨院にご相談ください。
スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

おおもり鍼灸接骨院

所在地:名古屋市守山区大森3丁目1815

電話:052-726-3214

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隈(クマ)について もりやま鍼灸接骨院

こんにちは!!

もりやま鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の山元です。

 

本日は、目の下にできる隈(クマ)について、ご紹介します。

隈ができると、顔の印象が暗くなり、

なんだか体調が悪そうな、眠たそうな印象をもたれてしまいます。

 

 

そもそも何が原因で隈ができるのでしょうか?

有名な話ですが、隈には大きく分けて三種類あるといわれています。

それぞれの種類別に、原因をお話します。

 

◆色素沈着による、茶クマ

目の周りの皮膚を刺激しすぎて傷つけてしまい、

皮膚のターンオーバーが追いつかなくて、古い角質がはがれずに蓄積する事により、メラニン色素が溜まっていき、沈着して茶色っぽく見えます。

 

・見分け方

目の下の皮膚を軽く引っぱっても、皮膚の色が茶色のまま、変わらない。

 

・茶クマの改善方法

大切なのは、目の周りをこすったり、強くマッサージをしたりしないこと。

皮膚のターンオーバーを促すために、

紫外線ケア、水分・脂分・坑酸化食品を摂取する、

ピーリングを行う肌の代謝を高めるビタミンC誘導体を含む化粧水や乳液を使う、

血行を促す事が改善につながります。

 

 

◆血行不良による、青クマ

睡眠不足、眼精疲労、ドライアイ、低体温、などによる

血行不良から血管を通っている血液の色が悪くなり、

皮膚の薄い目の下の血管の色が青く見えてしまうのが、青クマの正体です。

 

・見分け方

目の下の皮膚を軽く引っぱると、皮膚の色が青から肌色になる。

 

・青クマの改善方法

身体を冷やさない生活習慣を取り入れる。(適度な運動、冷たい食べ物を避ける、お風呂にゆっくり浸かる。)

軽く(気持ちいいなと思うくらいの強さ)顔全体のマッサージをする

→やりすぎると、茶クマの原因になります。

タンパク質、ミネラル、ビタミンを摂取する。

保湿をする。

蒸しタオルをあてる。

などが改善へと繋がります。

 

 

◆目の下のたるみによってできる、黒クマ

加齢になると、どうしても目の周りが窪できてしまい、

目の下に影が出来て、クマのように見えてしまいます。

この場合の一番の原因は、顔の筋肉(表情筋)の低下です。

 

・見分け方

顔を上に向けると、クマがみえなくなる

 

・黒クマの改善方法

表情筋を鍛える。

コラーゲンの摂取。

リンパの通りを良くして、顔のむくみを取る。

→むくみがあると、皮膚が下垂してしまいます。

 

 

以上が、簡単なクマの種類別の原因と、改善方法になります。

全体を通していえるのは、血行不良になるとクマは悪化します。

特に寒い季節は身体全体の血液循環が悪くなってしまいます。

なので、顔だけ循環を良くするのではなく、全身の血行を良くする必要があります。

当院では、負傷部位だけでなく、全身の血行促進を行っています。

お体のことでお悩みの方は是非、当院までお越しください!!

 

もりやま鍼灸接骨院

所在地:名古屋市守山区菱池町5-2 ファミール菱池1F

電話:052-792-8310

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寝違えについて おおもり鍼灸接骨院

こんにちは😃
おおもり鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の小原です。

 

最近雪が降り地面が凍結していますので、足元に気をつけて歩いてくださいね!

今日は寝違えについてお伝えします。

 

朝起きると首に違和感があり、思うように首が動かせなくなる寝違え。なってしまうと首が自由に動かなくなりつらい日々が続きますが、一度は経験したという人も多いのではないでしょうか。

 

寝違えのメカニズムは、首の筋肉が緊張を起こして硬くなり、血管が収縮することで血行不良と酸欠状態を起こしてしまうこと。これが炎症となって痛みを伴うのです。
通常であれば、寝ているとき無理な姿勢になった場合でも、自然と寝返りを打って元に戻すことができます。ただ、ひどく疲れていたり、泥酔したりと眠りが深過ぎる状態のときは、寝返りが打てずに無理な体勢が長時間続きやすくなるので、寝違いのリスクが高まるのです。
これ以外に枕などの寝具が原因であったり、日中の姿勢やストレス原因だったりし、寝違いの原因はさまざまだと言えます。

 

(治療)

[‘激しい痛みがある場合は冷やす]
寝違えたときは炎症を起こしているので、まずはその箇所を冷やすことが有効です。氷嚢や凍らせた冷却ジェルなどを患部に当てて冷やしましょう。冷やしすぎは良くないので、まずは数分間を目安に。冷やすと痛みが少し和らぎますが、無理に首を回すことはしないようにしてください。

 
[痛みが治まってきたら温める]
炎症が引き、痛みがある程度落ち着いてきたら、今度は患部を温めて血行を良くしましょう。お風呂でゆっくりつかったり、シャワーでしっかり患部を温めたりすることもおすすめです。

 
[ストレッチをする]
「首が痛いのにストレッチするなんて逆効果じゃないの?」と思われがちですが、先に紹介したストレッチをすることで痛みが緩和されることもあります。ただ、ストレッチを行う際には首をあまり動かさないように注意しましょう。

おおもり鍼灸接骨院では、即効性のある鍼治療、ハイボルテージ治療、バランス整体がありありますので、もし寝違えの症状があれば是非おおもり鍼灸接骨院まで。

 

おおもり鍼灸接骨院

所在地:名古屋市守山区大森3丁目1815

電話:052-726-3214

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グロインペイン症候群 みその鍼灸接骨院

こんにちは

みその鍼灸接骨院(名古屋市中区)の金子です。

 

今回はグロインペイン症候群について述べていきます。

グロインペイン症候群はサッカーや長距離走での発症が多く、サッカー選手の職業病ともいわれています。症状は脚の付け根、特に鼠径部周辺の運動時痛や圧痛を訴える場合がほとんどです。筋膜のつながりから、下腹部、大腿内側、坐骨部や睾丸後方に関連痛を感じることもあります。

 

原因
ほとんどが過度の繰り返しの反復動作による肉体的なストレスです。鼠径部や股関節周囲の筋肉にストレスが加わり、炎症を起こして痛みとなります。また、骨盤の歪み、姿勢不良、筋肉の柔軟性不足、腰痛などがある状態で運動を続けた場合では、体の片側だけに負荷がかかりやすく、グロインペイン症候群になることが多いです。
治療
グロインペイン症候群は、鼠径部周辺の筋力低下を伴うので、それを改善しない状態で、スポーツ活動を再開すると再発の可能性はかなり高く慢性化し、選手生命を左右することもある怪我です。なので、電気治療、マッサージ、ストレッチだけでは不十分です。
当院での治療

HMバランス整体
グロインペイン症候群は筋肉のバランスが崩れ、体が歪んでしまっていることがほとんどです。なので、体の土台となる骨盤を整えて、筋肉の柔軟性を高めて、鼠径部にかかる負荷を減らしていきます。体のバランスが良くなることで、痛みが軽減されていきます。

 

楽トレ
股関節を支持している深層の筋肉を鍛え、負荷に耐えられる体づくりを行っていきます。そして、深層の筋肉が正しく機能することで、スポーツ活動や日常生活で、痛みの出にくくなります。グロウペイン症候群に対して股関節の可動域、安定性、協調性を評価した上で、それに対する治療を行っていきます。

お困りの方は当グループ院にご相談ください。

お忙しい日常生活の中で、貴重な時間を大切に出来るように予約優先で治療して頂き、さらに早期に症状の改善を目指した治療プランをご用意しております。

お電話でのご予約随時受け付けております。

みその鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中区栄1丁目14-20東海御園ハイツ1階

電話:052-265-8583

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足関節の腱鞘炎 ふきあげ鍼灸接骨院

こんにちは!ふきあげ鍼灸接骨院(名古屋市昭和区)の奥谷です!

 
皆さん、足の腱鞘炎って聞いたことりますか?

【足関節の腱鞘炎とは?】
腱鞘炎と聞くと手の腱鞘炎を思いうかべますが、実は足にも腱鞘炎があります
スポーツ選手に多く、フィギュアスケート選手やランナーなどジャンプ、走るなど
足に負担のかかりやすいスポーツで多くみられ、使い過ぎなどによって炎症が起こります。
それ以外に腱鞘炎が起こる原因として、捻挫を防止しようとしたり、
靴の中で足がずれない様にと靴ひもを絞めすぎてはいませんか?
腱鞘炎は靴ひもの絞めすぎで起きることもあります。

 

腱鞘炎が起こる原理は
様々な腱があるうちの一つ、短腓骨筋という筋肉の腱を例に出します。
短腓骨筋という筋肉は、外のくるぶしの後ろを通っているのですが、
後脛骨筋という筋肉と一緒に小指からかかとにかけてのアーチ(外側縦アーチ)
を作っています。
外側縦アーチが沈むと短腓骨筋、後脛骨筋が伸ばされ、伸ばされた筋肉の腱が腱鞘炎を起こしてしまいます。
靴の底が外側だけ減ってる方やジャンプなどを繰り返し起こしてる方は
外側縦アーチがつぶれている可能性があります。


【症状】
足の甲が痛くなる。
歩く、走る、跳ぶの動作で足の甲に痛みが出る。
足の親指に力が入らない。
朝起きると足首の内側が痛い。
足の甲が腫れる。
痛みがひどい方は膝や腰にも痛みが出てくる。
などといった症状が主です。

 

また痛みが出る場所でどの腱が炎症を起こしているか分かります。

・足の内くるぶしの痛み→後脛骨筋腱炎、長母指筋腱炎
・足の甲の親指の痛み→長趾伸筋腱炎、前脛骨筋腱炎
・足の外くるぶしの痛み→短腓骨筋腱付着部炎

炎症が起きている腱によって治療する場所や筋肉が違います。

 

【治療法】
マッサージ、ストレッチ、電気治療(低周波)、鍼などが効果があるとされています。
整形外科では手術などを勧められることがありますが、
接骨院では腱鞘の周りの筋肉に注目し施術を行います。
腱鞘炎を起こす人はふくらはぎやすねの筋肉、足首の筋肉などが緊張して硬くなっている人が多いんです。

この緊張している筋肉を緩めれば腱鞘炎は改善されます。
そして体のゆがみがある場合、腱鞘への負担が大きくなります。

 

ゆがみを治してあげることで腱鞘炎を根本から治していき、またゆがみを治してあげることで再発防止にもつながります。
しかし、もともと腱鞘が狭くなっていて腱鞘炎を起こしやすい人もいます。
そういった場合には手術をする時もあります。

またセルフケアと、スポーツ後痛みが出た場合、アイシングを20分して40分休憩
のサークルで炎症を起こしている患部をアイシングしてあげます。
スポーツをしている方で、安静の状態が続けれない方にはテーピングをして
負荷がかかるのを少しでも減らします。

 

少しでも痛みや違和感を感じたら接骨院や近くの整形外科にかかることを
オススメします!
テーピング→短腓骨筋のテーピングか外側縦アーチを作るテーピング

 

ふきあげ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市昭和区曙町1丁目11

電話:052-734-3195

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橈骨遠位端骨折 おいせ鍼灸接骨院

こんにちは。

おいせ鍼灸接骨院(名古屋市中村区太閤三丁目))の杉浦です。

 

本日は、橈骨遠位端骨折についてお話させて頂きます。

これは、前腕の2本の骨のうちの橈骨(とうこつ)が手首のところ
(遠位端)で折れる骨折です。

 

(発生機序)
手のひらをついて転んだり、自転車やバイクに乗っていて転んだりした
ときに発生します。

閉経後の中年以降の女性では骨粗鬆症で骨が脆くなっているので、非常に折れやすくなります。

若い人でも高い所から転落して手をついたときや、交通事故などで強い外力が加わると起きます。
子供では橈骨の手首側の成長軟骨板のところで骨折が起きます。

手の付き方や衝撃の度合いによっては、尺骨の先端やその手前の部分が
同時に折れる場合もあります。

 

(症状)
手首に強い痛みがあり、短時間のうちに腫れてきます。けがの仕方によって違いますが、手のひらをついて転んだあとでは食器のフォークを伏せて置いたような変形が見られます。
手がブラブラで力が入らず、反対側の手で支えなければならなくなります。ときには、折れた骨や腫れによって神経が圧迫され指がしびれることもあります。

 

(診断)
X線(レントゲン)検査等の画像診断で骨折線の確認を行う。

 

(治療)
先ず、手を指先の方向に引っ張ってずれた骨片を元に戻す整復操作を
行ないます。
整復後、ギプスやギプスシーネで固定します。
整復出来ない場合、手術が必要になります。

 

子供の骨折は、骨片の整復が不完全でも自家矯正力が旺盛で、骨の癒合も早いので通常手術を必要としません。
今の季節、雪の後など凍結した道での転倒などで発生しやすくなって
います。

雪の日の外出の際は十分ご注意下さい。

 

おいせ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市中村区太閤3丁目3-12

電話:052-414-4766

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頑張るお母さん応援します!! ふきあげ鍼灸接骨院

こんにちは!

ふきあげ鍼灸接骨院(名古屋市昭和区)の原です(*^▽^*)

 

口コミサイトエキテンでの嬉しい口コミを患者様から頂きました(^▽^)/

 

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子連れでも通いやすい!

ギックリ腰をきっかけに通い始め、約2年になります。
院長先生をはじめスタッフの皆さんが、いつも優しく接して下さるので、身体だけでなく、心もリラックスできる空間です。
施術スペースが広いので、4歳の娘も遊びながら待っていられます。子供が小さいうちは自分の事は後回しになりがちですが、ここは一緒に通えるので、子育てで疲れているママさん達にオススメです。
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子育てをしながらお仕事も家事もこなされとっても頑張っているキラキラしたお母さん!

お忙しい中お子さんと一緒に来てくださいました!!

お子さんも活発に運動されている為、常にお身体を酷使されています!

私達は施術によってお身体の状態を変化させ、お母さんとお子さんが痛みなく生活が出来るよう全力で応援します!!

皆さんが笑顔で過ごすためのお手伝い

今後も頑張っていきますね!!
素敵なご家族と一緒に写真も撮らせて頂きました(^_^)v
ありがとうございました(*^▽^*)

お店情報

http://www.heart-medical.co.jp/shop/fukiage.html

ハートブログも更新中です(^▽^)/
口コミサイト「エキテン」のページです!!

ふきあげ鍼灸接骨院

所在地:名古屋市昭和区曙町1丁目11

電話:052-734-3195

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手の痺れ ふじがおか鍼灸接骨院

こんにちは!ふじがおか鍼灸接骨院(名古屋市名東区)の山田です。

 

皆さん手が痺れる大きな要因は知っていますか?

よく私たちが治療させていただく1つです。

手の痺れといっても様々なものがあります。いくつか紹介しますね。

 

1血行不良
手の平の上に額をつけてしばらく寝ていると、起きたときに手が痺れます。
腕を枕にして寝ているときも、起きたときに手が痺れます。
肩こりや筋肉痛など、筋肉が凝り固まることで血液の流れが悪化することで手が痺れることもあります。

これらは、血行不良により起こる手の痺れです。
この場合筋肉が凝ったところをほぐすことで、症状が改善されることがあります。

 

2脳の病
脳出血や脳梗塞など脳の病気になると、脳血管がつまったり出血したりします。
そのせいで脳細胞の血流が途絶えてしまい、脳が強いダメージを受けます。
ダメージの受ける場所によって手が痺れることがあります。

この場合、手のしびれのほかに頭痛や吐き気などをともなうので、これらの症状が出た時は一刻も早く病院に行くようにしましょう。
早けれ早いほど脳のダメージが軽度ですみ、後遺症も軽くなります。

 

3脊髄の病気
脊髄は脳から受けた指令を伝える神経の束、脳と併せて中枢神経とも呼ばれる大切な組織です。
脊髄腫瘍や脊髄損傷などで、脊髄が傷害される病気では手が痺れることがあります。

 

4神経の圧迫
頸椎椎間板ヘルニアなど脊髄や近くを通っている神経が圧迫されると、手が痺れることがあります。
また、手根管症候群など末梢神経が圧迫されると手が痺れることがあります。
これらはその部分をよく動かすことでなりやすいですが、加齢によって骨が変形して神経を圧迫してもなることがあります。

手が痺れる原因は神経の圧迫による場合が多く、年齢とともになる可能性が高くなっていきます。
様々な痺れを放っておくと症状が悪化する可能性があるので早目に病院に行くようにしましょう

私達もしっかりと患者さんの症状を見極め適切な処置や医療機関への案内をして患者さんの手助けをしていきます。
お困りのお身体の事がありましたらご相談ください!

 

ふじがおか鍼灸接骨院

所在地:名古屋市名東区小池町5

電話:052-777-5060

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膝蓋靭帯炎 みその鍼灸接骨院

こんにちはみその鍼灸接骨院(名古屋市中区)の金子です。

 

今回は膝蓋靭帯炎について述べていきます。
膝蓋靭帯炎とは大腿四頭筋の収縮力が膝蓋骨と膝蓋靭帯の接合部に繰り返しかかることで、膝蓋靭帯の微小断裂や変性が生じる障害です。痛みの部位は膝蓋骨の直下もしくは直上にあり、腫脹や熱感を伴うこともあります。膝蓋靭帯炎はジャンプ動作が要求される、バスケットボールやバレーボールなどと、陸上競技、サッカーなどの走る動作を繰り返す種目で多く見られる、オーバーユースを起因とするスポーツ障害です。骨端線の閉じる15歳以降で発症しやすいです。

治療
基本的には保存療法として安静、大腿四頭筋のマッサージやストレッチ、テーピングやサポーター、温熱などが行われます。症状が軽い場合には、ストレッチの併用でスポーツ活動の継続は可能です。進行している場合にはジャンプ動作の制限やスポーツ活動を休止します。症状が強く保存療法で改善されない場合には、手術が施行されます。

 

当院での治療方法
HMバランス整体
体の土台となる骨盤を整えて、深層筋を再教育し、膝にかかる負荷を少なくしていきます。そうすることで痛みの出にくい状態にしていきます。ご自身で行えるストレッチもお伝えします。

 

楽トレ
膝を支えている深層の筋肉を鍛えることにより、膝関節の支持力を強化していきます。そうすることによって再発を防止することが出来ます。

お困りの方は当グループ院にご相談ください。

お忙しい日常生活の中で、貴重な時間を大切に出来るように予約優先で治療して頂き、さらに早期に症状の改善を目指した治療プランをご用意しております。

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