「脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)」の治療法

このようなお悩みありませんか?
- 間欠性跛行(かんけつせいはこう)
- 体を反らすのが辛い
- 体を前に倒すと楽になる
ハートメディカルグループでは
脊柱管狭窄症に特化した治療をご用意しています!

「脊柱管狭窄症」とは
脊柱管狭窄症とは脊柱管が狭窄(狭くなる)することで、神経を圧迫することです。
脊柱管とは、脊髄の神経が通るトンネルのようなもので、
脊柱管狭窄症では、以下の症状が出現することがあります。
- 足のシビレ・痛み
- 間欠性跛行(歩いたり休んだりする)
- 体を後ろに反らしずらい
- 足に力が入らない
脊柱管強狭窄症の原因
脊柱管狭窄症の原因には
- 筋力低下
- 不良姿勢
- 加齢
- 神経の血行障害
などがあげられます。
上記原因により、椎間板(背骨のクッションの役割)がすり減ることで腰椎(腰の骨)に負担がかかり、骨棘というトゲが現れます。
この骨棘により脊柱管が狭くなることで、神経を圧迫し脊柱管狭窄症の症状が出現します。
「脊柱管狭窄症」の治療法
脊柱管狭窄症を改善するには、
- 不良姿勢の改善
- 姿勢を維持する筋力強化
が必要です。
ハートメディカルグループでは、姿勢を改善するために『HMバランス整体』を行います。
『HMバランス整体』では骨格の歪みを改善することで脊柱管狭窄症の症状を改善するのに効果的です。
また、姿勢を維持する筋力(インナーマッスル)を強化するためには『楽トレ』が効果的です。
『楽トレ』は寝たままでのトレーニングが可能なため、トレーニングが苦手な方でも取り組みやすくなっております。
脊柱管狭窄症は一度発症すると棘を取り除くことはできません。
そのため、神経の圧迫を減らしための姿勢作りが重要になってきます。
脊柱管狭窄症の通院について
脊柱管狭窄症は一度骨棘ができると元に戻ることはありません。
そのため、現状から悪化しないように予防することが大切になってきます。
以下の症状がある方は脊柱管狭窄症の可能性があるため、専門家への相談をおすすめします。
- 年齢60歳以上
- 腰に痛みがある
- 同じ姿勢が多い
- 長い距離が歩けない
- 休まないといけない
- 痺れがある
- 腰を反ると腰以下に痛みや痺れが出る
- 腰を丸めると症状が軽快する
まずはお気軽にご相談ください
ご予約から施術の流れ
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STEP1

ご予約・来院
当院をお選びいただきありがとうございます。当院は予約優先制となっておりますので、お電話で事前に予約をいただくと、当日のご案内がスムーズです。
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STEP2

シート記入・ご案内ブック
ご来院いただいたらカウンセリングシートの記入と当院の案内ブックをお読みください。
施術を受けられる場合は伸縮性のあるお洋服で受けられることをお勧めいたします。院には貸し出し用のお着替えもございますので、お気軽にお声がけください。 -
STEP3

カウンセリング・検査
施術前に詳しくカウンセリング・検査を行い、どのような症状かを確認していきます。ご記入いただいたカウンセリングシートを元にお伺いいたしますので、どのような症状なのか詳しくご説明お願いいたします。お悩みなどがあれば何でも気兼ねなくお伝えください。
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STEP4

施術
検査、カウンセリングなどから施術方針を立てた上で、患者様の症状に合わせた施術を行います。一人ひとりに合わせた施術を行っていきますので、ご安心ください。
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STEP5

施術後検査・施術計画
再度検査を行い、痛みレベル、可動域の変化等を確認します。
検査確認後、患者様の症状を元に施術者から今後の施術プランの提示を行います。
施術を受けられる場合は伸縮性のあるお洋服で受けられることをお勧めいたします。院には貸し出し用のお着替えもございますので、お気軽にお声がけください。 -
STEP6

お会計・次回ご予約
お帰りの際にお会計をしていただききましたら、本日の施術は完了となります。
施術者が患者様の状態を確認した上で、今後の施術プランを立てています。 患者様の状態に合わせた通院頻度をお伝えしますので、次回ご予約を取りお帰りください。 お気をつけてお帰りくださいね!

