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「腱板損傷(けんばんそんしょう)」の治療法と術後のケア

このようなことで困ってませんか?

腱板損傷(けんばんそんしょう) イラスト
  • ジャケットを着れない
  • 横向きになれない
  • 体を洗うのがしんどい

腱板損傷とは

腱板損傷(けんばんそんしょう)

腱板損傷とは肩関節のインナーマッスルである腱板(棘上筋・棘下筋・肩甲下筋・小円筋)が損傷することを言います。

腱板損傷になると

・肩を挙げた時の痛み
・夜間の疼くような痛み
・肩を挙げられない

といった肩関節の痛みや可動域が制限されます。

腱板損傷の治療法

腱板損傷(けんばんそんしょう)

ハイボルテージや鍼によって痛みの緩和を行います。 その他にも、楽トレやMCCによる筋力トレーニングや HMバランス整体で骨盤のゆがみを矯正することによって腱板損傷の症状を改善します。

術後のケア

腱板損傷(けんばんそんしょう)

腱板損傷の再発予防として

・可動域拡大のためのストレッチ
・肩の運動(自宅でのチューブトレーニングなど)
・歩き方や立ち方、座り方などの姿勢指導

などを行いことが大切です。

「腱板損傷(けんばんそんしょう)」でお悩みの方は
まずはお気軽にご相談ください

ご予約から施術の流れ

  • STEP1
    ご予約

    ご予約・来院

    当院をお選びいただきありがとうございます。当院は予約優先制となっておりますので、お電話で事前に予約をいただくと、当日のご案内がスムーズです。

  • STEP2
    ご案内ブック

    シート記入・ご案内ブック

    ご来院いただいたらカウンセリングシートの記入と当院の案内ブックをお読みください。
    施術を受けられる場合は伸縮性のあるお洋服で受けられることをお勧めいたします。院には貸し出し用のお着替えもございますので、お気軽にお声がけください。

  • STEP3
    カウンセリングの様子

    カウンセリング・検査

    施術前に詳しくカウンセリング・検査を行い、どのような症状かを確認していきます。ご記入いただいたカウンセリングシートを元にお伺いいたしますので、どのような症状なのか詳しくご説明お願いいたします。お悩みなどがあれば何でも気兼ねなくお伝えください。

  • STEP4
    施術の様子

    施術

    検査、カウンセリングなどから施術方針を立てた上で、患者様の症状に合わせた施術を行います。一人ひとりに合わせた施術を行っていきますので、ご安心ください。

  • STEP5
    施術計画のご案内

    施術後検査・施術計画

    再度検査を行い、痛みレベル、可動域の変化等を確認します。
    検査確認後、患者様の症状を元に施術者から今後の施術プランの提示を行います。
    施術を受けられる場合は伸縮性のあるお洋服で受けられることをお勧めいたします。院には貸し出し用のお着替えもございますので、お気軽にお声がけください。

  • STEP6
    次回ご来院をお待ちしています

    お会計・次回ご予約

    お帰りの際にお会計をしていただききましたら、本日の施術は完了となります。
    施術者が患者様の状態を確認した上で、今後の施術プランを立てています。 患者様の状態に合わせた通院頻度をお伝えしますので、次回ご予約を取りお帰りください。 お気をつけてお帰りくださいね!

来院に迷われている方へ

来院にあたって不明点がある方やご自身の症状について不安や悩みがある方はご来院前にご相談いただくことが可能です。

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