新型コロナウイルス(COVID-19)に関する対策について
ひらく

ハートメディカルグループでは、新型コロナウイルス感染予防および拡散防止のため、
来院者様・従業員・関係先等の皆様の健康・安全を第一に考え、
下記の対策を実施しております。

  • 受付、施術室内に低濃度オゾン発生器の設置
  • 全スタッフの健康管理・マスク着用・手洗いうがい・手指消毒の徹底
  • 施術ベッド、ドアノブ、手すり、イスなど接種機会の多い箇所の頻繁な消毒
  • 飛沫感染予防のため、一定時間ごとの換気
  • 来院者様の出入口での手指消毒、マスク着用 など
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怪我予防~冷え対策~ 自由ヶ丘鍼灸接骨院

こんにちは!

地下鉄自由ヶ丘駅前、ピンクの看板が目印、自由ヶ丘鍼灸接骨院(名古屋市千種区)の

鰐部です。

 
今週に入り、季節が一気に冬になりましたね。

これからの時期は寒暖の差により、ヒートショックが起きやすくなります。

室内の暖かい場所から、外に出たり、お風呂に入ったりする際には十分気をつけてくださいね。
ヒートショックと同じように、体が冷えることにより筋肉がこわばり、怪我の原因にもなります。

体を温めることで怪我の予防にもなるので、意識して冷え防止に努めてくださいね。

 

どのように起きるか?ということですが、

転倒など不意の出来事で、筋肉が急激な力を発揮しなくてはならないときに、怪我を起きやすくなります。

また筋肉が固まっていれば、ちょっとした負荷でも筋肉を傷めてしまうことがあります。
この場合の受傷メカニズムとしては、

筋肉が固まっていることにより、うまく力を発揮できずに関節を守ることができずに関節を痛めてしまう。

固まっている筋肉を無理やり使うために、筋肉の組織に損傷が起きてしまったり、拘縮ができてしまったりします。

 

筋肉を使える状態にしておくということが、怪我予防としてとても大切になってきます。
先ほども述べましたが、筋肉が冷え、こわばり、固まってしまうということがケガの原因となります。

冷える場所にいないこと、暖かい服装をすることで体を冷やさないようにすること。

 

あとは「体操・運動」などでカラダを動かすことです。

筋肉を使える状態にするには、暖かくするだけでなく、体を動かし準備しておくことが一番の予防となります。
疲れるまで行う必要はありません。

ラジオ体操などの簡単な体操からでも十分予防になります。
寒くなり体が固まってくるこの時期に是非カラダを動かしてみてください。
お体の痛み、スポーツ外傷・障害、交通事故の治療でお悩みの方はぜひピンクの看板が目印のハートメディカルグループ鍼灸接骨院・治療院までお気軽にご相談ください!!

 

〒464-0044

愛知県 名古屋市千種区自由ヶ丘2丁目10番25号
第二宏陽ハイツ1階

自由ヶ丘鍼灸接骨院

TEL 052-753-2112

 

当院には、自由ヶ丘地区をはじめ、光が丘、千代が丘、春里町、希望ヶ丘、月ヶ丘、南ケ丘、富士見台、平和が丘、揚羽町、霞ヶ丘、春里町、徳川山町と近隣の地域の方が多く来院されております。

 

ハートメディカルグループ 自由ヶ丘鍼灸接骨院 鰐部

コラム監修者

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院長井村 純一

柔道整復師

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