新型コロナウイルス(COVID-19)に関する対策について
ひらく

ハートメディカルグループでは、新型コロナウイルス感染予防および拡散防止のため、
来院者様・従業員・関係先等の皆様の健康・安全を第一に考え、
下記の対策を実施しております。

  • 受付、施術室内に低濃度オゾン発生器の設置
  • 全スタッフの健康管理・マスク着用・手洗いうがい・手指消毒の徹底
  • 施術ベッド、ドアノブ、手すり、イスなど接種機会の多い箇所の頻繁な消毒
  • 飛沫感染予防のため、一定時間ごとの換気
  • 来院者様の出入口での手指消毒、マスク着用 など
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有痛性外脛骨について おおもり鍼灸接骨院

こんにちは。
おおもり鍼灸接骨院(名古屋市守山区大森)の森下です。

 

今回は有痛性外脛骨についてお話しさせていただきます☺️

 

では、まず外脛骨とは???
あまりピンと来ない名前ですよね?
場所も、いまいち分からない。。。
ということでまず簡単に説明させていただきます!

 

外脛骨とは足の舟状骨と呼ばれる内くるぶしの斜め前下方にある骨に出来る余分な骨の事を指します。
では、有痛性外脛骨はなぜ起こるのか??

 

原因は捻挫をきっかけに足の内側に痛みが出たり、ポコっと骨が隆起してみえます。
そして扁平足を伴うという特徴もあります。
なので、

好発年齢は小学校高学年以降の学生に多く見られます。

症状は外脛骨周囲に痛みを伴います。

 

 

治療として、まず3週間はジャンプやダッシュなど足に負担のかかるスポーツ活動をやめ、安静にすること。そして温熱療法、鎮痛剤、足底版を装着するなどあります。
4ヶ月上記のことをしていても症状が変わらない場合手術を考えます。

 

もしかして自分はそれかもと思った方、ぜひ一度おおもり鍼灸接骨院にご相談ください。

 

おおもり鍼灸接骨院

所在地:名古屋市守山区大森1815

電話:052-726-3214

コラム監修者

院長伊藤克真

柔道整復師

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