新型コロナウイルス(COVID-19)に関する対策について
ひらく

ハートメディカルグループでは、新型コロナウイルス感染予防および拡散防止のため、
来院者様・従業員・関係先等の皆様の健康・安全を第一に考え、
下記の対策を実施しております。

  • 受付、施術室内に低濃度オゾン発生器の設置
  • 全スタッフの健康管理・マスク着用・手洗いうがい・手指消毒の徹底
  • 施術ベッド、ドアノブ、手すり、イスなど接種機会の多い箇所の頻繁な消毒
  • 飛沫感染予防のため、一定時間ごとの換気
  • 来院者様の出入口での手指消毒、マスク着用 など
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シンスプリントについて(脛骨過労性骨膜炎) おおもり鍼灸接骨院

こんにちは。
おおもり鍼灸接骨院(名古屋市守山区)の森下です。

 
今回はシンスプリントについてお話しさせて頂きます。

 

❄️シンスプリントとは??
脛骨過労性骨膜炎とも言い、ランニングフォームが悪かったり靴が合わない、コンクリートでのトレーニングや筋肉の酷使及び柔軟性の不足、扁平足などが原因で起こるとされています。

 

❄️どのような徴候が見られる??
ふくらはぎの下3分の1に鈍痛が出現します。
初期症状としては運動時のみの痛み、不快感がでます。稀に骨折に繋がることもあります。
そして一点に痛みが集中する場合は疲労骨折をかんがえます。

 

❄️治療は何をすればいい??
基本的には安静がメインとなります。コンディションをキープするのであればスイミングやエアロバイク等をお勧めします。

 

仕事や部活があって中々休めない。レギュラー争いがあって練習を休みたくないなど学生の皆さんやスポーツをやられている方、様々なご事情があると思います。

そういう方は接骨院に通いストレッチ、アイシング、施術、テーピングをして適切な処置をして対処する必要があります。
ですので、自分はこれかも知れないと思う方はぜひ一度おおもり鍼灸接骨院まで気軽にご相談ください😊

 

おおもり鍼灸接骨院

所在地:名古屋市守山区大森3丁目1815

電話:052-726-3214

コラム監修者

シンスプリントについて(脛骨過労性骨膜炎) おおもり鍼灸接骨院 写真

院長伊藤克真

柔道整復師

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