新型コロナウイルス(COVID-19)に関する対策について
ひらく

ハートメディカルグループでは、新型コロナウイルス感染予防および拡散防止のため、
来院者様・従業員・関係先等の皆様の健康・安全を第一に考え、
下記の対策を実施しております。

  • 受付、施術室内に低濃度オゾン発生器の設置
  • 全スタッフの健康管理・マスク着用・手洗いうがい・手指消毒の徹底
  • 施術ベッド、ドアノブ、手すり、イスなど接種機会の多い箇所の頻繁な消毒
  • 飛沫感染予防のため、一定時間ごとの換気
  • 来院者様の出入口での手指消毒、マスク着用 など
ブログ

こんにちは

ハートメディカル本部の伊藤です。

 

 

本日は朝一番に新人研修のお手伝いにはいり各現場を回っておりました。

あいにくの雨模様ですが、各現場のスタッフも元気いっぱいで仕事をしておりました。

 

 

さて本日は松下幸之助語録から「道」という文をご紹介させていただきます。

普段から悩みというものは尽きませんが、迷う時、人と比較して辛くなる時も多々ありますよね。

そんなときはこんなことを思い出してもいいのかもしれません。

 

 

自分には自分にあたえられた道がある。天与の尊い道がある。
どんな道かは知らないが、他の人には歩めない。
自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。
広い時もある。狭い時もある。
のぼりもあればくだりもある。
坦々とした時もあれば、かきわけかきわけ汗するときもある。

この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまるときもあろう。
慰めを求めたくなるときもあろう。
しかし、所詮はこの道しかないのではないか。

あきらめろというのではない。
今たっているこの道、いま歩んでいるこの道、ともかくもこの道を休まず歩むことである。
自分だけしか歩めない大事な道ではないか。自分だけに与えられているかけがえのないこの道ではないか。

他人の道に心を奪われ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしも開けない。
道を開くにはまず歩まねばならぬ。心を定め懸命に歩まねばならぬ。

たとえそれが遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道が開けてくる。 深い喜びも生まれてくる。

 

 

ハートメディカルグループ 伊藤

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